【※閲覧注意※】友人『あの人、〇〇〇だよ…』マジで鳥肌たった体験。決してググらないで下さい・・・

あーる
閲覧注意でお願いします・・・
友人『あの人、〇〇〇だよ…』
マジで鳥肌たった体験。

マジで鳥肌たった体験

登場人物は俺、ゆうき、あや、男

二年前くらいの話

夜、公園でゆうきとあやとだべってたんだ

そしたら急に右手に酒持って
フラついた男が近づいて来た

何かブツブツ喋ってる。

俺たちはヤバイなーこっちくんなよーとか
思いながらしゃべってた

男は猫を怒鳴りつけながら
まんまと俺らの所まで来てしまった

そんで俺のこと指差して「お前知ってる」って。

俺はお前など知らん

男の顔をみたら絶句した。

何か変形してて片目がブヨブヨ腫れ上がって
人間じゃないみたいな顔

それを見た瞬間俺らのテンションは
一気に下がり恐いヤバイどうしようみたいな
変な雰囲気になった

男が俺に色々話しかけてきたから
なるべく刺激しないよう慎重に返答してた

俺たちと話してるときも
唐突に猫に怒鳴ったり猫追いかけたり
行動が予測出来なくてどんどん怖くなってきた

あやがアイコンタクトで(ヤバイ、逃げた方が良い)という雰囲気を出した

そしたら男が本名を名乗り出した。

その瞬間あやの様子が急変。

それまでは男の話しを聞いたふりしてたのが
下向いて黙り始めた。

え、知り合い?とか思ったけど
男がよくわからんことずっと喋ってたから
なるべくこっちに注目するよう
大袈裟に相槌うってた

男の話に終わりが見えなかったから
意を決して「そろそろ帰ろっか」
ってみんなに提案した

誰も言い出せなかったから
あやもゆうきもホッとしたように
提案にノッてくれた

男は「え、もう帰るの」とかずっと言ってたけど
早くこの場から逃げたいと思って
みんな男の声は受け流して
さっさとチャリに乗った

そして俺がチャリに跨った瞬間、
男が俺のチャリの後ろに跨った

その時の終末感といったらwwwww

あやもゆうきも「あっ…」みたいな
何とも言えない諦めたような
空気を出してた

俺も「え、え、」みたいな感じ
だったんだけど
男は無言で後ろに座ってた

次はこっちを読もう!

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