【※スカッと】「妊婦って障がい者だっけ?」と優先席に座っていた妊婦に大学生が暴言を吐いた結果・・・誰もが予想しない人物の逆鱗に触れた・・・

それは妊婦さんの娘さんでした。

その子は小学校高学年くらいで、

お母さんの隣前に立っていたのです。

「いいのよ、やめなさい。」

そう静止する母の手を振り払い、

この大学生に強く詰め寄る

女の子の威勢は凄まじかったです…

「言いたい事あるなら堂々と言えば!?

なんでそんなワザとらしく言うの。

女みたいね!このシール見えないの?

妊婦さんは座ってもいいんだよ!

これ、読めないの?」

そう言って指差したのは、

優先座席の窓に貼り付けてあるシール。

そこには、確かに妊婦さんを含め

優先座席を必要としている人や、

優先的に席を譲るべき人が

示されていたのです。

この女の子の気迫と、

ごもっともな言葉に、

大学生らしき数人は

まったく反論出来ず苦笑い。

その内の1人が渋々女の子を

なだめるように謝っていました。

お母さんは逆に申し訳無さそうにして、

恥ずかしさのあまり

赤面していましたが、

この女の子は堂々とし、

自分のした事は絶対に間違っていない!

そんな表情でその後も立ち乗車していました。

この女の子の言うとおり、

優先席とは「お年寄り、小さな子供、

身体の不自由な人、妊婦さん」

の為の席であることは

言うまでもありません。

女の子の芯の強さにも拍手です。

ネットの王子さま

あーる
大学生でこれは恥ずかしいな
きゃのん
一人じゃなにも出来ないやつの典型
√あるふぁ

この女の子すごいね!

正義感があって素敵だ

もりえってぃ
周りの大人は何してたんだw
次はこっちを読もう!

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コメント

  1. ネット王国訪問者 より:

    女の子はもっとやってほしかった。
    大学生が完全に謝るまで。
    周りの人も支援して欲しかったな。

  2. ネット王国訪問者 より:

    内容は素敵だったのにネットの王子様が痛すぎて笑っちゃった。

  3. ネット王国訪問者 より:

    妊婦は知的障害者だからこれは大学生たちが悪いわ

  4. ネット王国訪問者 より:

    嘘松

  5. 名無しの准尉 より:

    お前らの母親も障害者になる。